2003/10/26発行
(コミッククリエイション15)
大きさ:B6
項数:16P
表紙 :カラーコピー
頒布終了しました。
とにかく嬉しくて作ってしまった本。
本と言って良いのかどうか・・・
実写化なんていやだな〜と憂鬱でしたが、
ひととおり騒いだら気が済んでしまって、
メインキャストの可愛さに
「ああ、これなら内容がダメでも諦めがつくな〜」
て思ったり、ちょっと期待したり。
いざ始まったら全然へーきでした。
自分はもともとセラムンにたいして
こだわりと言うものがないのだなと
実感してしまいました。
アニメが始まった時と同じ印象を受けたんですよね。
ベタだし、なんとなく地味目で、B級な匂い。
嬉しかったのってそこらへんかも。
「めいくあっぷしようよ!」本文より
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☆まだ、名前出ていないんですよね?
うさぎちゃんから"だってみょ〜な奴だもん"って‥‥‥。
このころの彼のイヤミっぷりが好きだったりします。
うさぎとまもるの関係はどちらかというと
アニメのほうに近い気が‥‥‥。
今後のふたりがどんな風に描かれていくのか
楽しみです。
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※ そうなんです。これはまもちゃんの人を描いたんです。
※2 これを描いていた時はまだ作中では名前は出ていませんでした。
※3 中学生のうさぎちゃん相手にこん男は(ー▽ー;ってカンジで。
「めいくあっぷしようよ!」本文より
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☆好きなシーン。
とても亜美ちゃんらしい発言。
おべんきょーのためなら何でも有効利用。
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※ACT.2より。
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2007.09.18/kamiutsu/kitanokai/